
誘惑湧くワクワクフライデー
ココに書き忘れちゃって申し訳ないが、
去る6/17はTYOのシンガー・トニーの誕生日。ハッピーバースデー!
オレの1こ上よ、あの男…人のコト言えんが、 若っ!
47歳の1年間も素晴らしい1年でありますように!
TYOで一緒にめいっぱいロックンロールしようぜ!
先週、今週と金曜日に事務所に行き、いろいろと悪巧みーティング。
こりゃあ2009年下半期も精力的で面白く楽しい活動になりそうだぞ。
こういうコト書くとスルドイ人には解っちゃうだろうな。
まあ、もう少し経ったらいろいろ発表しちゃいますぞ! しばしお待ちを。
事務所から帰ろうとしたら、エマちゃんとバッタリ。
彼も悪巧みーティングしに来たらしい。変わらず独特のオーラが漂ってたな。
HEEFEST2009以来で、あの時も忙しかったらしくあんまり話せてないから、
なんか凄く久々なカンジだったな。アニーとはあの時共演したし、
吉井氏の家に行ったりもしたし、マリコさん来日の時の宴ではエマちゃん以外の3人は揃って呑んだし(→09.5.15.)。
やあやあ、たまにはエマちゃんとも呑んで盛り上がりたいぜ。
そのうち時間が出来たら是非ね。
んで、ちょいと時間が空いたので帰りに事務所の近所にチョロっと寄り道。
ヤバいよ、プレセール。めっちゃ粋で涼しげな細身のカーゴパンツ、いただき。
そのショップって別の名の系列店が3店舗あって、同じブランドでも店舗によって
それぞれビミョーに違う品揃えなの。
例えば同じTシャツやパンツでも色のバリエーションが各店で違ってたり、
デザインがほんのちょい違うモノがある店舗の限定商品だったり、
その上、大量生産せず完売したらもう生産終了だったりするのだ。
見逃せないのだ。で、買うか迷ってる暇がないのだ。
しかもあんまりセールやらなかったりもするしで、おかげでトリコですわ。
よしっ、来週他の2店も行っちゃお! やっぱバカでしょ? ホンットに…
さっ、カサビアン聴こっと!(今さらハマちゃってるのよ…)
2009.06.19 (Fri) 0:00:00
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ボレロ、ボレィ〜ロォ!(意味わかんね…)
「テレビで観るより顔おっきいんですね!」
「え、えっとぉ…う、うるせぇコノヤロー!」
今日は久々(…なのか?)にお買い物散策。原宿&渋谷に出没。
2、3日前にお気に入りのショップからハガキで『特別なお客様だけへプレミアムセールにご招待』
っていうお知らせをもらい、ちょっと早いがセールの下見に行ってみた。
バカでしょ? お店の誘惑にマンマと乗っちゃってんの。
んじゃせっかくだからと、他の界隈もチェック。他店で衣装に使えそうなベストをゲット。
「いざ、プレセール!」と意気込んでお気に入りの店へ。
またまた衣装にしたいカンジのヤツ他数点購入したけど、ちゃんとセールが始まって品揃えが
完璧になったらまた行きたかったのでとりあえず取り置きしてもらった。バカでしょ?
その後は、ゴールデンウィーク以来の(→09.4.29.)『NO MUSIC, NO LIFE』なショップへ。
んで、またまた、このアリサマ。
いやいや、ジミヘンのDVDと傘日案(文字変換、変)…いやいやカサビアンの3rdを買う予定が…
マーズ・ボルタに、何やらニューバンドに、キンクスの編集盤に、パワーポップのコンピ。
それにハードコア・スーパースターの神父…ぢゃなくって新婦…でもなく新譜(文字変換、変だって)
更にたまったポイントで(笑)、ポール・マッカートニー師匠のベース本を。
『THE BEATLES BASS ~ McCARTNEY STYLE』ってヤツ。譜面やら奏法分析やら載ってるの。
「オレ、中学生か?」って自分にツッコみながら。チラ見したら超面白そう。ジックリ観るべ。
さてと、ジミヘン、観るかな。
あっ、そうだ! 帰宅したら別のお気に入りのショップからもプレセールの招待状が届いてた。
行かなくっちゃだよね。そのブランド名、ジミヘンの曲のタイトルなんだよな。サイコー!
バカでしょ? マジで…
2009.06.17 (Wed) 0:00:00
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アラフィフ雷神鳥 見参!
こんばんは、カミナリオヤジです。「地震、雷、火事、親父!」
ココ最近、いつでも鳴らせるようにアコースティックのヴィンテージアンプをスタンバイしてある。
HEEFEST 2009の時も、どのベースを使うかをこのアンプでセレクトしたし、
5/31のTYOのアコースティックライヴの時も同様。
んで、今日は昨年9月のNo-CheaSSの時(→08.9.16.)に使ったこのアンプと
’64年のサンダーバードのコンビネーションがメッチャクチャキモチ良かったのを思い出し、
久々に’60年代サンダーバードを弾きまくった。
’64年サンバーストと同年白リフィニッシュの雷神鳥と、
更にはオレとタメ歳の’63年の黒の雷神鳥も。久々に弦を張り替えて同アンプで弾いてみたら
この’63年黒、超強烈! サイコーにキモチイイ! 思わず抱きしめちゃったぜ!
さすが、タメ歳。キミも『38’s』だわね(笑)
久々にケースから出したら若干色が退色した気がする。ボディーの裏側が特に。
元々、よ~く見ると真っ黒じゃないんだよな、こげ茶っぽいんだわ。ソレがまたクール!
そしたら、外は豪雨。そしてなんとカミナリ! いや、マジでマジで!
雷のサウンドも雷神鳥のサウンドも身震いするくらいキモチ良くてハッピーでラッキー。
雷の音聴きながら、雷神鳥のサウンドメイクしちゃったりして(笑)
「もうちょいミッドレンジがバリバリ鳴ってるんだよな…」なんつって(笑)
勿論他2本の’60年代雷神鳥も絶好調にグッドサウンド。
それぞれの特性があって、全部違うサウンドキャラクターなのだ。個性アリアリでラブ!
ライヴでジャンジャン使いたくなってきちゃったな。
そうそう、レコーディングでも試してみたいな。
TYOでレコーディングする時は、このアコースティック370+301と’60年代雷神鳥と
ヴィンテージフェンダーベースをバシバシ使って超絶獣低音をブチかましたいな。
うわっ、レコーディングしたくなってきた…
白とサンバーストはライヴで使ったけど、まだこの黒はライヴで未使用。
今日は新鮮だからかこのブラックボディーが一番キモチ良かったな。
あっ、そうそう、今まではサンダーバードを『雷鳥』って呼んでたけど、
アメリカのインディアンに敬意を表して、今度から『雷神鳥』って呼ぶぜ。
2009.06.16 (Tue) 0:00:00
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